2006年03月16日

タイ国より無事に帰国しました

チェンマイ 2日 バンコク 3日 と約1週間の短い旅でしたが、  ゴルフ 全身マッサージ 上海ガニ 寺院巡り トクトクタクシー チェンマイコンドミニアム見学等 私には大変有意義で、興奮の日々でした。

ヒロ社のテイさんには、東京の丸山ご夫妻と共に4人で、 高層コンドミニアムを7ケ室ほど見せてもらいました。 3時間ほどかかりましたが、 日本と比べるとはるかに安くて見晴らしもよく、 希望の部屋がみつかりそうです。

今度夫婦でチェンマイに行く時は1日〜10日ほどのロングステイツアーが良いなーと 考えています。

お世話になりました。

TS
posted by いさお at 09:04| チェンマイに来た人たちからのメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

カントークが一番の思い出になりました。

私たち夫婦にとって始めてのタイ旅行。滞在先はタイ北部のチェンマイにあるコンドミニアム、チャンクランレジデント。 滞在8日目、ヒロプロジェクトの鄭君に誘われて、S様ご夫妻と共に「クムカントーク」 のディナーへ出かけました。市内から車で約20分、暗闇の中に突如として出現した、まばゆいばかりにキラキラと輝く、 まるで王宮の様なレストラン「クムカントーク」に着きました。
チェンマイ美人達の出迎えを受け、映画「王様と私」 の一場面に入りこんだかのような気持ちで席に着きました。
丸いお膳に並べられた何種類もの伝統料理をいただきながら、 タイ舞踊を観賞しました。
S様夫妻を紹介いただいたおかげで、経験豊富なロングステイの情報も頂き、 又私達の経験も話しながらの楽しい夜を過ごしました。
 
最後には全員で舞踊の輪に入り楽しいひと時を過ごしました。
 
初めはなかなか慣れなかったチェンマイでしたが、 おかげさまでこれを機会に私達にとってずっと身近な存在になったと思っております。
KN
posted by いさお at 06:09| チェンマイに来た人たちからのメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楽しいチェンマイでした

おかげさまで、たいへん楽しいチェンマイでの12日間をすごさせていただきました。
いろいろと事前にHPやメールでのお世話をいただいたお陰と感謝しています。


空港送迎、タイ語や町のガイダンスなどはタイ日文化センターの涌井さんにお世話をいただき、 初チェンマイへの不安を取り除いていただいたことは感謝しています。

ただ一点、チャンクランレジデントはブレーカーが頻繁に落ちたり、全般に老朽化していたりしている点は気になりました。 次回はサービスアパートに滞在します。

個人的にはチェンマイ大学の婦長さんたちやフリーライターのかたとも知り合え4日間も郊外ドライブやタイの方の家庭生活に触れられたりいろいろな体験ができました。

次の乾季には再訪したいと思っています。

とりあえず御礼と報告のみ。

TS 横浜

2005年11月22日

7年前に行った時と比べると、車やバイクの量が2倍

お陰さまで大変楽しく過ごすことができました。ご紹介いただいた タイ日文化センターの涌井さん、 ランベルツアーのノーンさんなど至れり尽くせりでいろいろお世話をして頂きました。2週間は、 タップリ時間があると思って現地に行ったのですが、あっという間に帰国の日がきて後ろ髪引かれる思いで、日本に戻ってまいりました。

コンドミニアムは、夫婦2人の居住にぴったりで機能的にも満たされており、快適な生活ができました。 また、9月から始めたというタイ語教室は、日常会話に絞って教えてくれましたので、 現地で即実践できる大変有効な講座でした。教わった言葉をその日に使ってみることが出来るので、 みるみる上達していけます。タイ人は、親切なので多少の間違いでも理解しようとしてくれます。家内もレストランで早速「トイレはどこですか? 」を教わったばかりのタイ語で恐る恐る聞いたところ親切に教えてくれ、英語で「ベリー・グット」と言われ、自信をつけたようです。

私は、7年前に行った時と比べると、車やバイクの量が2倍以上に増えてザワザワした感じをうけました。 しかし、自分の足で街中を歩いてみると以前に受けた印象が残っており、ホッとしました。観光のスポットでもあるナイト・バザールや土曜、 日曜バザールは、観光客だけでなく地元の人々も家族で来ており、なかなかの人気でした。商店で買うよりは、種類もあり価格も安く買えました。

タイ北部の観光スポットの少数民族の村、ゴールデントライアングル、象の訓練所などに行ってきました。 特にゴールデントライアングルは、3カ国の国境隣接地ということに、不思議な感じをうけました。 とても良い体験をしました。

今回は、下見体験が目的でしたので、短い期間退屈もせずに済みました。しかし、 1ヶ月以上も滞在していくには日常何をして過ごすのかを具体的に考えておかないと毎日が退屈や日本に帰りたくなるような気がしました。 現地におられ、現地の生活に満足しておられる方々が大勢いらっしゃるので、その方々のお話をお聞きしたかったのですが、 今回はその機会がありませんでした。

チェンマイは、ますます好きになりましたので、 来年もう1度前記の課題をもって1ヶ月くらいの滞在をしたいと考えております。 同時期にチェンマイに到着しましたSさん、Yさん、 Nさん達とは、同じような目的で現地入りしたこともあって、お互いに初対面でしたが親しく楽しいひと時を過ごせたように思います。

この方々にも深く感謝をしております。
取り急ぎ、お礼のメールをお送りいたしました。ありがとうございました。

11月21日記


IY  

2005年11月02日

チェンマイでは 毎日 本当に楽しく過ごせました。

いさお 様

予定どうり 11/1 午後4時30分過ぎに 自宅に到着しました。(娘の家に寄りましたので・・・)
チェンマイでは 毎日 本当に楽しく過ごせました。不安いっぱいでしたが 2週間はとても短く感じました。
 

とても親切に色々お世話になりました。

また 今後 何かとお世話になると思いますが よろしくお願いいたします。
時節柄 どうぞ お身体大切になさってください。               

F

LSP写真2 005

生活オリエンテーション タイ日文化センターにて